楽天モバイルトップ > honor6 Plus のカメラで毎日を楽しもう!①風景・夜景を撮ろう

オーナー6プラスのカメラで写真を撮って毎日を楽しもう!

進化が著しいスマホカメラの中でも「一眼レフのような写真が気軽に撮れる」と大評判なのが「honor6 Plus」です。プロカメラマンの平岩享さんに、その実力を試してもらいました。

SCENE1 風景・夜景を撮ろう!

奥行きや質感、臨場感までが1枚の写真の中に!

撮影協力:南葉山 POOL HOUSE ※1

平岩さんコメント一眼レフ並みの“描写力”がすごい

通常のスマホで風景や夜景を撮ると、目で見た感動や臨場感が上手く伝わらない、ペラッとした写真になりますよね。僕がhonor6 Plusを使ってまず驚いたのは、一眼レフ並みのインパクトのある写真が撮れることでした。画面上で見たかぎり、ほとんど差がありません。カメラが自動的に深度情報を判断してくれるので、誰でも簡単に質感や深みのある写真が撮れるのもいいですね。奥行きのある風景を撮ると、そのすごさを実感しますよ!

一眼レフに負けない、ダブルレンズカメラ

honor6 Plusの大きな特徴が「平行ダブルレンズ」。800万画素の2つのアウトカメラ(レンズ)のおかげでAF(オートフォーカス)が速く、ピント合わせもスムーズ。F0.95-F16範囲の絞り調整機能により、一眼レフ並みの背景ぼかし撮影が可能なほか、ダブルレンズから得た画像を超解像合成し、最大1,300万画素までの撮影に対応。さらにHDR合成ではゴースト現象のないシャープな画像を実現しました。

難しい夜景も自由自在に美しく撮れる

平岩さんコメント”こんな夜景が撮れるんだ!”と感動

スマホで撮ると一番がっかりするのが「夜景」では?honor6 Plusの「スーパーナイトモード」を使ったら、深みがある上に細部までとらえられていてびっくり。下の3枚の写真を見ると、建物のディテールまでがいかにシャープに撮れているかがよくわかります。夜景はスローシャッターで撮影するため、三脚で本体をしっかり固定することは必須。個人的にhonor6 Plusで撮る楽しさを一番感じたのが「スーパーナイトモード」でした。芸術的で印象的な夜景が撮れるので、どんどん撮りたくなります。

夜の美しさを再現できる

ダブルレンズにより光量と感光面積が2倍になり、一般的なスマホに比べて感光度が60%up。また、honor6 Plus独自の画像処理アルゴリズムに基づいたスローシャッター撮影を通して、より高感度、低ノイズの撮影が可能になりました。

細部まで鮮やかに描写!

下の真ん中の写真では、ダブルレンズカメラが手前と奥のモスクの間の距離を瞬時に測定。深度情報を見極めて1枚の写真にしてくれるので、奥までこんなにくっきり。

  • ドームの奥行きや輪郭もくっきり

  • 光の入り具合や窓枠の
    六角形もわかる!

撮影後に好きなモードで、写真の雰囲気を変えられる

honor6 Plusならではの強大な画像処理能力により、撮影後の「再ピント合わせ」および「デジタル絞り調整」を可能に。さらに背景部分は、ティルトシフト、スケッチ、モノカラーといった搭載のフィルターを選択するだけで簡単に編集できます。

  • ヴィンテージ

    ヴィンテージ

  • インプレッション

    インプレッション

  • リトグラフ

    リトグラフ

ほかにもペンシル、コミック、モノクロなどのフィルターを選ぶだけで、撮った写真を簡単に編集して、自分だけの1枚を作ってみるのも楽しい。

平岩享さん

案内カメラマン 平岩享さん

1974年名古屋生まれ。旅行代理店勤務後、スタジオ、カメラマンアシスタントを経て、2006年独立。俳優、ミュージシャン、スポーツ選手の撮影をはじめ、建築やコーポレート写真など、様々なジャンルで活躍中。撮影を手掛けた写真集に「小栗旬 Next Stage」(2013)「鈴木亮平 FIRST PHOTO BOOK 鼓動」(2015)など。

撮影協力

撮影:平岩享文:宇田夏苗


※表記の金額は特に記載のある場合を除き全て税別です。

このページのトップへ